2006年06月27日

冷やし中華 赤兎咆哮、始めました

めでたく十一州になれたし、折角誘われたんだしと赤兎始めました。
正直言って、超難しいですよ。

8300強くらいあった進行度が今は8000にまで落ちました…。
(三国志対戦1のシステムならとっくに十州に落ちてます)
赤兎デッキで未だに1勝も出来てないですよ。


3コストも使ってる呂布がすごく扱い難い。
赤兎咆哮をダメ計と考え、SR周瑜と同じように扱うのが良いのでは?
っと思ったが、コイツ自身がダメ計に弱く、妨害系にも弱い。
しかも途中で槍が居るとそこで止まる。

これらの事から思うに、この考え方は恐らく間違いなのであろう。


だとするとどうやって運用するのか。
「馬騰を入れるべき」と言われたのは、死ぬ事前提の武将だからなのでは
なかろうか。
(当然、死なないなら死なないに越した事は無いんだろうが…)

そうすると、西方の乱は小覇王の進撃とかと同じような使い方で
良いのではないだろうか。
(城から出すという一手間があるのがネックですが、死んでも復活は強い)

[ダメ計を食らう] → [西方の乱発動] → [呂布で蹴散らす] →
[呂布死ぬ] → [残りで攻城]

こんな感じか?

相手が士気を使わないのなら武力10なので素で負ける事は基本的には無い。
危なくなったら乱戦しながら赤兎咆哮で蹴散らす。

これで良いんだろうか?

今日からそう言う考え方でやってみよう。


P.S.
皆さんのお陰で三国志大戦2対応のIME辞書が完成しました。
必要な方が居ればメール等でお送りできますのでご一報下さい。
(テキストベースのデータなので、恐らく他の辞書でもOKだと思う)


[もうちょっと赤兎に付いて考えてみる+先日の引き+部隊状況]
posted by やむん at 16:37| Comment(3) | TrackBack(0) | 三国志大戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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